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Q&A 〜よくあるご質問〜

よくあるご質問 Q&A Q1,雨に濡れても大丈夫ですか? Q2,貼り剥がしは簡単ですか? Q3,色褪せしませんか? Q4,曲面にも使えますか? Q5,夜間はどう見えますか? Q6,紫外線や遠赤外線をカットしますか? Q7,クルマのウインドウの外にも貼れますか? Q8,車検は通りますか? Q9,クルマで外貼りした場合、ワイパーや洗車は大丈夫ですか? Q10,クルマで外貼した時、雨の日もバックが見えますか? Q11,夜間でもバックが見えますか? Q12,貼る時、くっつきが悪いのですが? Q13,貼った時、気泡が残ってしまうのですが? Q14,取扱い上の注意点は? Q15,オリジナルデザインで作りたい時は、どうすればよいでしょうか? Q16,絵柄は要らないのですが、無地のシートは買えますか? A1,雨に濡れても大丈夫ですか? 全く問題有りません。インクは水に溶けません。

A2,貼り剥がしは簡単ですか? とても簡単です。 <貼り方> ガラス面の汚れを落とし、中性洗剤を微量加えた水でガラス面をまんべん無く濡らし(霧吹きがあれば理想的)、 シートの左右どちらかの一端からスキージ(添付のヘラ)で水を押し出しながら密着させます。 最後に余分な水をしごき出せば完了。所要時間:1分!! <剥がし方> 端からゆっくり引っ張るだけです。所要時間:3秒!! A3,色褪せしませんか? 屋外用の顔料インクを使っていますので、内貼りでは、直射日光に当っても5年程度は色褪せしません。 クルマに外貼りの場合は、擦れなどの要因が加わりますので2年程度とお考えください。(使用条件により異なります) 店舗、オフィスなどでは、クルマに貼った場合よりも永く使えます。 A4,曲面にも使えますか? 糊を使っていないのでRのきつい曲面に貼ると剥がれる恐れがあります。 Rのきついリアウインドーなどに使用する場合は、Rの少ない中央部分に限定するか、要所を透明の両面テープで固定してください。 A5,夜間はどう見えますか? 商店などのウインドウに貼った場合、絵柄が見えなくなり、電灯のついた店舗内が見えてしまいます。 窓の外にライトを付け、絵柄を照らすと昼間の見え方に近くなります。 A6,紫外線や遠赤外線をカットしますか? 紫外線は90%以上カットしますので、日焼け防止に効果的です。 また、太陽の日射を70%程度カットしますので、真夏の熱さ対策にお勧めです。冷房の効きが全然違います。 A7,クルマのウインドウの外にも貼れますか? はい、貼れます。
スモークガラスのクルマなどでは絵柄が暗くなり見え難くくなる場合には、外貼りをお勧めしています。 ウインドウの外に貼りますから、スモークの影響を受けません。 欠点としては、内貼りに比べ耐久期間が短くなります。 内貼りでは5年程度ですが、外貼りでは2年程度とお考えください。(使用条件により異なります) 冬期の低温下ではシートの吸着力が低下します。外貼りでお使いになる場合は、 盗難防止のためにも四隅を透明の両面テープで固定することをお勧めします。 なお、内貼りと外貼りでは、印刷の仕方が異なりますので、ご注文時に指定してください。 参考: 内貼り仕様は、ガラスの室内側あるいは車内側に貼るようにつくられています。シートの絵柄の見える側をガラス面に密着させます。 外貼り仕様は、ガラスの屋外側あるいは車外側に貼るようにつくられています。 シートの黒いストライプ面をガラス面に密着させます。 A8,車検は通りますか? 後部座席より後ろのウィンドーおよびリアウィンドーに貼る場合は問題ありません。 フロントウィンドー、運転席および助手席のウィンドーに貼り公道を走行するのは違法です。 何度でも貼って剥がせますので、フロントウィンドウや運転席・助手席には痛車イベント展示時のみの施行で オリジナルステッカーと合わせれば、窓もボディも愛車をフルラッピングできます。 A9,クルマで外貼りした場合、ワイパーや洗車は大丈夫ですか? ワイパーや洗車機のブラシで剥がれることはありませんが(冬期は両面テープで固定した場合)、 ワイパーの場合は砂埃などで表面に擦り傷が付きますので、ワイパーはなるべく使わないようにしてください。 洗車の場合はワックスなどが悪影響を及ぼす恐れがありますので、ワックス洗車は避けてください。 A10,クルマで外貼した時、雨の日もバックが見えますか? シートに穴がありませんから、穴に水が溜まることが無く雨の日もバックが見えます。 また、穴開きシートのように穴に埃が溜まることもありません。 A11,夜間でもバックが見えますか? ストライプパターンでは、暗がりでのバックは多少不安を感じます。ウインドウの上部に寄せて貼り、下側を空けると見やすくなります。 リア全面に貼る場合は、ストライプに比べ外が明るく見えるメッシュパターンをお勧めします。 リア全面以外は、外の画像が濃く見えるストライプパターンをお勧めします。 〜ストライプとメッシュの違い〜 A12,貼る時、くっつきが悪いのですが? 冬期など気温が低い時は、シートが固くなり柔軟性が悪くなります。 シートをお湯に浸す、ドライヤーで暖めながら貼るなどすると柔らかくなり、奇麗に貼れます。 クルマのリアの場合は、デフロスト(霜取)をオンにするのも効果的です。 逆に夏期など、ガラスが熱い状態ではシートが柔らかくなりすぎますので、水で冷やして日陰に移動するなどしてから、作業をしてください。 A13,貼った時、気泡が残ってしまうのですが? シートに気泡の凹凸の跡が付いてしまった場合は、スキージでこすっても奇麗にすることは困難です。 その場合は一旦シートを剥がし、熱めのお湯(50〜60℃)に浸けて柔らかくしてから、貼り直してください。 A14,取扱い上の注意点は? 折りたたんだり、丸めた状態で長時間保管するとインクがシートに転写します。 保管する場合は、剥離シート(シート表面に貼付けてあった半透明のシート)、 紙などを印字面に当てがい保管ください。折り畳んで保管することは避けて下さい。 強く折ると折り目が白く変色します。 詳しくはこちらをご覧ください。 A15,オリジナルデザインで作りたい時は、どうすればよいでしょうか? IllustratorやPhotoShopなどで作成したデジタルデータがあれば理想的です。 ストライプはプリンターが自動的に発生しますので、作画の必要はありません。 通常のポスターと同じ要領でデザインください。文字は必ずアウトラインをとってください。 完成原稿データで入稿の場合は、データ作成料は無料です。 完成原稿データが無い場合には、当社でデザインも致します。作成したい内容がわかる書類をFAXなどでお送り下さい。 写真、イラストの有無を明記ください。(「オンライン見積」をご利用いただきますと、見積依頼のフォームが用意されています) デザイン料は別途必要です。お見積り致します。 A16,絵柄は要らないのですが、無地のシートは買えますか? はい。絵柄を印刷する通常のシースルー痛車フィルムの60%でお求めいただけます。 目隠し、日除け、紫外線防止に優れた効果があります。 シワ無く簡単に貼れます。

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